ジュニア競技テニスで、できるお父さん・お母さんが持っているもの
それは、お子様のテニスに関する
好奇心と興味
です。

興味を持つことを怖がる必要はなし
お子様のテニスに関して興味を持つことは悪いことではありません。お子様にとって一番距離が近いサポーターが保護者の皆様です。テニス経験がなかろうが、スポーツ経験がなかろうが関係ありません。
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大切なことはトライアンドエラー
『子供の試合を見てどのようにアドバイスすれば良いですか?』とよく聞かれます。大切なことは、好奇心や興味を持ってトライ&エラーを繰り返すことです。優秀な指導者であっても、1発で全てを変えられるようなアドバイスはそうそうできるものではありません。

専門家の知恵と知識
テニスコーチやスポーツトレーナーの知識に興味を持って吸収することで、アドバイスはしやすくなります。
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カスタマイズできるのは保護者
練習環境をカスタマイズできるのは、保護者の皆様です。低年齢ジュニアの身体作りや試合へのエントリーなどを含めて、総合的なマネイジメントができるのはお父さん・お母さんです。好奇心と興味と自信を持ってサポートしてあげて欲しいと思います。
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